2015年01月31日
1/30 長女 事故から2週間。
長女 事故から2週間。
顔の傷は あと1カ所、
鼻の頭にある
ちょっと盛り上がった
筋のようなのが治れば終わりかなぁ。
最初は市販の、傷を治す創傷パッドを
買って貼ってたけど
形成外科の先生いわく
粘着力が強すぎるかも…ということで
別のものを勧めてくれた。
病院内のコンビニで売ってた
ビジダーム という薄いもの。
ハサミで切ってOKだから
目の際とか貼りやすかった。
それで3日間くらい。
次の診察では
ほぼ治ってきてるところに
透明の エアウォール という
UVカットの保護シートを貼ってくれた。
日焼け止めを塗るのでもいいとか。
保護シートは
薄くて柔らかく
先生がそれを貼りながら
「ちょっと難しいよー」と言っていた。
手間がかかるなら…と思ったけど
長女は家で器用に貼ってたなぁ(笑)
貼り替えの際の“傷口を洗う”は
水で濡らした綿球で。
なるほどな。
診察で見て。
傷の手当て、
自己流でしなくて良かった。
貼るものや やり方も
先生がしているのを
見た方が分かりやすいし。
跡が残らないようにと思うと
やっぱり ちゃんとしたいし。
自転車の方も
見積もり額が保険の方でいけるとのことで
修理をお願いして1週間。 もうそろそろ
できてくれば、中学の送り迎えも 終わるかな。

顔の傷は あと1カ所、
鼻の頭にある
ちょっと盛り上がった
筋のようなのが治れば終わりかなぁ。
最初は市販の、傷を治す創傷パッドを
買って貼ってたけど
形成外科の先生いわく
粘着力が強すぎるかも…ということで
別のものを勧めてくれた。
病院内のコンビニで売ってた
ビジダーム という薄いもの。
ハサミで切ってOKだから
目の際とか貼りやすかった。
それで3日間くらい。
次の診察では
ほぼ治ってきてるところに
透明の エアウォール という
UVカットの保護シートを貼ってくれた。
日焼け止めを塗るのでもいいとか。
保護シートは
薄くて柔らかく
先生がそれを貼りながら
「ちょっと難しいよー」と言っていた。
手間がかかるなら…と思ったけど
長女は家で器用に貼ってたなぁ(笑)
貼り替えの際の“傷口を洗う”は
水で濡らした綿球で。
なるほどな。
診察で見て。
傷の手当て、
自己流でしなくて良かった。
貼るものや やり方も
先生がしているのを
見た方が分かりやすいし。
跡が残らないようにと思うと
やっぱり ちゃんとしたいし。
自転車の方も
見積もり額が保険の方でいけるとのことで
修理をお願いして1週間。 もうそろそろ
できてくれば、中学の送り迎えも 終わるかな。

2015年01月30日
1/25 義母 三十五日法要
1/25
昨年暮れに亡くなった義母の法要をしました。
四十九日は三カ月にまたがってしまうので、
繰り上げて三十五日での法要を。
お寺さんのおつとめの後、近くの墓まで歩いて移動。
建て替えることになった墓も何とか間に合い、無事 納骨。
そこでも おつとめ、焼香など40分ほどかかるので
本当に晴れて良かった。
私と母は、家に残って祭壇の片付け。
仏壇と祭壇と半分半分になっていたものを
全部仏壇の方にしまって。
墓へ持っていった花のあげ替えを。
同時進行で、昼のお膳の準備。
前もって仕出しの方にレイアウトを渡しているので、
その通りにセッティングしてもらい、そのチェックを。
約30人。3部屋めいっぱいに膳が並ぶ。
正座が難しい方もいるので、9席は座イス。
といっても、借りられるイスは3つだけなので
実家にあった5つを借りておいた。
イスだとお膳の高さに合わない。
けれど机は借りられないとのことで、
提案されたように、フードコンテナを図のように
重ねてもらうことになった。
写真を撮る余裕が無かったので描いてみた。
たぶんこんな感じ。
引き出物(箱)中身も業者に頼んだ。
饅頭、餅は 別に届き、自分で入れる。
でも、果物だけは 自分の方で見て買った方が
と進められて、そのように。
そういえば、以前どこかで頼んだ時
当日届いた箱の中、果物に傷があるのに気付いて
慌てたことがあった。
果物店に注文して前日受け取り、チェックできて良かった。
なので、盛りかごは してもらわない方向で
当日分ける作業はナシ。
箱には名札シールを貼って
初七日のような 渡し忘れがないようにスタンバイ。
別の袋になったけれど、祖供養の品も一緒に。
お吸い物、お酒を飲んでいる人に出す
タイミング・・・難しい。
そもそも誰が飲んでいて、汁がいってないのか
よく見ないと分からなくて。
チェックしておき 間でお酌をしてたけど
お酒が途切れた間に 吸い物すすめてしまった(笑)。
子どもたちの席のスペースは取れなかったので
台所のテーブルで食べてもらってたけど
のんびりテレビ見ながら くつろいでいたー。
そんなこんなで、何とか終わった法要。
次は3月末の百か日。こちらは、まわりめ程度
ということらしいので、やれやれ。
その前に、香典返しの品選びと発送に取り掛かからねばー。
ということで、覚えているうちにメモ。
資料をファイル。
今年の暮れには 一周忌もひかえていることだし
あれこれいろいろ、早めの準備が必要かな。
(たぶんギリギリになると思う・・笑)

昨年暮れに亡くなった義母の法要をしました。
四十九日は三カ月にまたがってしまうので、
繰り上げて三十五日での法要を。
お寺さんのおつとめの後、近くの墓まで歩いて移動。
建て替えることになった墓も何とか間に合い、無事 納骨。
そこでも おつとめ、焼香など40分ほどかかるので
本当に晴れて良かった。
私と母は、家に残って祭壇の片付け。
仏壇と祭壇と半分半分になっていたものを
全部仏壇の方にしまって。
墓へ持っていった花のあげ替えを。
同時進行で、昼のお膳の準備。
前もって仕出しの方にレイアウトを渡しているので、
その通りにセッティングしてもらい、そのチェックを。
約30人。3部屋めいっぱいに膳が並ぶ。
正座が難しい方もいるので、9席は座イス。
といっても、借りられるイスは3つだけなので
実家にあった5つを借りておいた。
イスだとお膳の高さに合わない。
けれど机は借りられないとのことで、
提案されたように、フードコンテナを図のように
重ねてもらうことになった。
写真を撮る余裕が無かったので描いてみた。
たぶんこんな感じ。
引き出物(箱)中身も業者に頼んだ。
饅頭、餅は 別に届き、自分で入れる。
でも、果物だけは 自分の方で見て買った方が
と進められて、そのように。
そういえば、以前どこかで頼んだ時
当日届いた箱の中、果物に傷があるのに気付いて
慌てたことがあった。
果物店に注文して前日受け取り、チェックできて良かった。
なので、盛りかごは してもらわない方向で
当日分ける作業はナシ。
箱には名札シールを貼って
初七日のような 渡し忘れがないようにスタンバイ。
別の袋になったけれど、祖供養の品も一緒に。
お吸い物、お酒を飲んでいる人に出す
タイミング・・・難しい。
そもそも誰が飲んでいて、汁がいってないのか
よく見ないと分からなくて。
チェックしておき 間でお酌をしてたけど
お酒が途切れた間に 吸い物すすめてしまった(笑)。
子どもたちの席のスペースは取れなかったので
台所のテーブルで食べてもらってたけど
のんびりテレビ見ながら くつろいでいたー。
そんなこんなで、何とか終わった法要。
次は3月末の百か日。こちらは、まわりめ程度
ということらしいので、やれやれ。
その前に、香典返しの品選びと発送に取り掛かからねばー。
ということで、覚えているうちにメモ。
資料をファイル。
今年の暮れには 一周忌もひかえていることだし
あれこれいろいろ、早めの準備が必要かな。
(たぶんギリギリになると思う・・笑)

2015年01月24日
1/23青年団 公演『暗愚小傳』観た
1/23青年団 公演『暗愚小傳』観た
実在の人物、
高村光太郎といえば
『道程』が思い出される。
けれど自分が思っていたのとは
少し違う雰囲気を感じた。
舞台では
いわゆる劇的なことは起こらない。
だからなのか、ふしぎな雰囲気でもあった。
けれど
ちょっとしたセリフの中に
“あるある”な共感も。
妻の智恵子が亡くなるのだけど
そんな近い人の死が
目の前には出てこなくて、
さらりと言葉で語られる。
どんな気持ちなのだろうか。
お芝居の中の光太郎は…
それを観る観客は…。
身内が亡くなって間もない
自分としては
何だか ただ中にいるような、
それでいて夢の中にいるような。
悲しいという
ひとつの気持ちだけでなく
それまでの色々や
それからの色々が
今もまだ 心の中に
ぐるぐると渦巻いて
澱んで形がよく見えない。
今日などは
出がけに些細なことで動悸が起こり
残念なコンディションであった。
もっと心のひだに
目を凝らすように観られたら
良かったのだけど。
ごめんなさい。
どうしてか本当に
ぼんやりとしか観られなくて。
静かな中に色々なものが
見えるお芝居だったと思う。
そんな私の残念なところを
補ってくれたのが、
公演後にあった
演出家 平田オリザさんのお話。
聞けて良かった。
観に行けて良かった。
いろいろあるよね。
そう簡単な言葉で
まとめられはしないけど。
皆が見ている
表の部分だけではないものや、
言いようのない気持ちなど、
たぶん誰もがそれぞれに
持っているのではないかと。
そういう思いに至ると
はっと目が覚めて
それは 自分を励ます
ひとつの材料になった。
私にとっての
こんな時だからこそ、演劇。
重い一歩の時もあるけど
だからこそ大きな一歩に
なることもあるのだから。

実在の人物、
高村光太郎といえば
『道程』が思い出される。
けれど自分が思っていたのとは
少し違う雰囲気を感じた。
舞台では
いわゆる劇的なことは起こらない。
だからなのか、ふしぎな雰囲気でもあった。
けれど
ちょっとしたセリフの中に
“あるある”な共感も。
妻の智恵子が亡くなるのだけど
そんな近い人の死が
目の前には出てこなくて、
さらりと言葉で語られる。
どんな気持ちなのだろうか。
お芝居の中の光太郎は…
それを観る観客は…。
身内が亡くなって間もない
自分としては
何だか ただ中にいるような、
それでいて夢の中にいるような。
悲しいという
ひとつの気持ちだけでなく
それまでの色々や
それからの色々が
今もまだ 心の中に
ぐるぐると渦巻いて
澱んで形がよく見えない。
今日などは
出がけに些細なことで動悸が起こり
残念なコンディションであった。
もっと心のひだに
目を凝らすように観られたら
良かったのだけど。
ごめんなさい。
どうしてか本当に
ぼんやりとしか観られなくて。
静かな中に色々なものが
見えるお芝居だったと思う。
そんな私の残念なところを
補ってくれたのが、
公演後にあった
演出家 平田オリザさんのお話。
聞けて良かった。
観に行けて良かった。
いろいろあるよね。
そう簡単な言葉で
まとめられはしないけど。
皆が見ている
表の部分だけではないものや、
言いようのない気持ちなど、
たぶん誰もがそれぞれに
持っているのではないかと。
そういう思いに至ると
はっと目が覚めて
それは 自分を励ます
ひとつの材料になった。
私にとっての
こんな時だからこそ、演劇。
重い一歩の時もあるけど
だからこそ大きな一歩に
なることもあるのだから。

2015年01月21日
20年目の1.17 阪神・淡路大震災
1.17
毎年何かしら防災のこと
家でやることにしてたけど、
今年は前日の長女の事故で
バタバタして終わってしまった。
とにかく、
昨日と同じ明日が来るとは限らない、
そんなことを
強く感じる年となった。
……………
20年前の自分は
その日バーゲンに行く予定で(笑)。
数日後には
演劇部仲間と最後の舞台も
予定していた。
どちらも一瞬で消えちゃったけど。
しばらく大学は休講、
卒業式も謝恩会もひっそり終わり
みな神戸を離れてバラバラに。
唯一の就活 教採に落ちたまま
被災地に仕事のあてもなく、
実家に戻っても
新聞やテレビで震災の報道を
ただただ見入る毎日だった。
神戸を離れて
何も報いることが出来ない
後ろめたさや罪悪感。
それも 口にすることは
はばかられた。
最後の舞台が出来なかったことで
ぽっかり空いた心の穴も、
大きな犠牲に比べれば
小さなことだと
気持ちの隅に追いやって。
仕事や結婚など
自分のことに忙しくなり、
それも記憶の奥にしまい込まれて
いったのかもしれない。
その後、市民が参加する
舞台があると知り応募。
オーディションに
通ったというのに、
仕事で研究会の当たってる
ところに異動になり…
親の反対もあって、やむなく辞退。
押し切る程の
気合いが足りなかった-(笑)。
でも出産して数年経った頃、
震災のことを元にした舞台があると知り、
その本を取り寄せ読むうちに
どうしても舞台を見たくて
頼み込んで、東京まで行かせてもらった。
中途半端に途切れたものが
また繋がって、
息を吹き返したような衝撃が!
演劇の力かなぁ。
呼び覚ます力。
折しも
また舞台の参加者を募集する案内が届き
思わず応募してしまった(笑)。
また演劇が出来るなんて
思ってなかったから、嬉しかった。
稽古は厳しいものだから、
そう度々は出来ないのが
小さい子を持つ母であり
主婦であり…
これが最後と思っての参加。
けれど また数年に一度 機会が訪れて
あと一回!な気持ちで
参加させてもらうこともあった。
生きていれば そんな縁もある。
思わぬところに繋がることもある。
1.17が来ると
そんな色々が思い出される。
一瞬にして壊れて無くなる
明日かもしれないけれど、
何かが生まれる
明日かもしれない。
半分半分な気持ち。
これで最後かもしれないし、
その先に何かあるかもしれない。
その可能性だけは
どんな時でも同じようにある。
そう思うことにしている。
運良くもらった20年。
これからまた1年。
目の前のことを頑張るだけだけど、
そのことで何か
返していけるものがあるかもしれない。
それを見つけるまで
まだまだ進まねば。

毎年何かしら防災のこと
家でやることにしてたけど、
今年は前日の長女の事故で
バタバタして終わってしまった。
とにかく、
昨日と同じ明日が来るとは限らない、
そんなことを
強く感じる年となった。
……………
20年前の自分は
その日バーゲンに行く予定で(笑)。
数日後には
演劇部仲間と最後の舞台も
予定していた。
どちらも一瞬で消えちゃったけど。
しばらく大学は休講、
卒業式も謝恩会もひっそり終わり
みな神戸を離れてバラバラに。
唯一の就活 教採に落ちたまま
被災地に仕事のあてもなく、
実家に戻っても
新聞やテレビで震災の報道を
ただただ見入る毎日だった。
神戸を離れて
何も報いることが出来ない
後ろめたさや罪悪感。
それも 口にすることは
はばかられた。
最後の舞台が出来なかったことで
ぽっかり空いた心の穴も、
大きな犠牲に比べれば
小さなことだと
気持ちの隅に追いやって。
仕事や結婚など
自分のことに忙しくなり、
それも記憶の奥にしまい込まれて
いったのかもしれない。
その後、市民が参加する
舞台があると知り応募。
オーディションに
通ったというのに、
仕事で研究会の当たってる
ところに異動になり…
親の反対もあって、やむなく辞退。
押し切る程の
気合いが足りなかった-(笑)。
でも出産して数年経った頃、
震災のことを元にした舞台があると知り、
その本を取り寄せ読むうちに
どうしても舞台を見たくて
頼み込んで、東京まで行かせてもらった。
中途半端に途切れたものが
また繋がって、
息を吹き返したような衝撃が!
演劇の力かなぁ。
呼び覚ます力。
折しも
また舞台の参加者を募集する案内が届き
思わず応募してしまった(笑)。
また演劇が出来るなんて
思ってなかったから、嬉しかった。
稽古は厳しいものだから、
そう度々は出来ないのが
小さい子を持つ母であり
主婦であり…
これが最後と思っての参加。
けれど また数年に一度 機会が訪れて
あと一回!な気持ちで
参加させてもらうこともあった。
生きていれば そんな縁もある。
思わぬところに繋がることもある。
1.17が来ると
そんな色々が思い出される。
一瞬にして壊れて無くなる
明日かもしれないけれど、
何かが生まれる
明日かもしれない。
半分半分な気持ち。
これで最後かもしれないし、
その先に何かあるかもしれない。
その可能性だけは
どんな時でも同じようにある。
そう思うことにしている。
運良くもらった20年。
これからまた1年。
目の前のことを頑張るだけだけど、
そのことで何か
返していけるものがあるかもしれない。
それを見つけるまで
まだまだ進まねば。

2015年01月06日
1/6 義母法要 二七日(14日目)
1/6、二七日(14日目)でした。
集まったのは二十数人。
来てくれたお寺さん、
熱があるとのことで、そりゃ大変!
18時の開始より
早めに始めてもらった。
お経の後のお茶と同時に
お布施渡せるよう準備。
悩む(笑)お茶やお布施の
タイミング…f^_^;
濃い親戚が残りしばらく話続き、
帰った後 別件で親戚の問題
話が義父からあり9時過ぎまで。
学校が始まると翌日が厳しいので、
子ども達だけで食べられるもの
用意しておきたい(T_T)。
風邪の季節、毎週の集まりだから、
皆 体調を崩さないことが第一!
今日の墓の着工式は
朝からホット缶用意して
スタンバイしてたけど
雨が降る中、誰もこない(>_<)
義父に連絡入り、雨が止み次第…とか?
止みそうにないので
長女の病院を先に行かせてもらう。
今朝は熱も引いて
インフル反応も出なかったので…
矯正歯科、連れて行きたい(>_<)!
年末の予約を10日程ズラしての今日。
次に取れる日がいつになるか…
子ども達の通院予約とるのに
頭を悩ませること多し。
集まったのは二十数人。
来てくれたお寺さん、
熱があるとのことで、そりゃ大変!
18時の開始より
早めに始めてもらった。
お経の後のお茶と同時に
お布施渡せるよう準備。
悩む(笑)お茶やお布施の
タイミング…f^_^;
濃い親戚が残りしばらく話続き、
帰った後 別件で親戚の問題
話が義父からあり9時過ぎまで。
学校が始まると翌日が厳しいので、
子ども達だけで食べられるもの
用意しておきたい(T_T)。
風邪の季節、毎週の集まりだから、
皆 体調を崩さないことが第一!
今日の墓の着工式は
朝からホット缶用意して
スタンバイしてたけど
雨が降る中、誰もこない(>_<)
義父に連絡入り、雨が止み次第…とか?
止みそうにないので
長女の病院を先に行かせてもらう。
今朝は熱も引いて
インフル反応も出なかったので…
矯正歯科、連れて行きたい(>_<)!
年末の予約を10日程ズラしての今日。
次に取れる日がいつになるか…
子ども達の通院予約とるのに
頭を悩ませること多し。
Posted by 桂 at
13:56
│Comments(0)
2015年01月05日
1/5 義母の手続きと墓の着工相談
今日から役所が開く!
ということで…
義母の手続き(義父と一緒に)
警察、税務署、市役所は
健康保険 国民年金 印鑑登録
手続きや返却など。
役所関係はできたけど…
共済や保険に必要な
病院の死亡証明書は一週間くらいかかる。
各所の所定の用紙に書いてもらうか…
は確認してもらおう。
朝いち出かけて13時
お昼挟んで15時まえまで
仕事初めの日にしては
まだ早くできた方か?
墓の着工について
石材店から連絡入り、
日がよい明日したいと。
時間の相談で、
今日のまわりめの前に来る。
ご飯の用意いつしよう…
ちょっと休憩
座るついでに今日のメモ。
ということで…
義母の手続き(義父と一緒に)
警察、税務署、市役所は
健康保険 国民年金 印鑑登録
手続きや返却など。
役所関係はできたけど…
共済や保険に必要な
病院の死亡証明書は一週間くらいかかる。
各所の所定の用紙に書いてもらうか…
は確認してもらおう。
朝いち出かけて13時
お昼挟んで15時まえまで
仕事初めの日にしては
まだ早くできた方か?
墓の着工について
石材店から連絡入り、
日がよい明日したいと。
時間の相談で、
今日のまわりめの前に来る。
ご飯の用意いつしよう…
ちょっと休憩
座るついでに今日のメモ。
Posted by 桂 at
15:23
│Comments(0)
2015年01月04日
1/4お墓の抜魂式
お墓の抜魂式(お性根抜き)しました。
お墓の前で、お寺さんにお経をあげてもらい、
墓石を紐で縛りました。
30分くらい。
晴天とはいえ、やはり外での時間は
寒く感じるので、子どもたちが
静かに立っていてくれて良かったです。
御礼を渡して終了。
これで建て替えに取りかかれます。
……………
明日は初めての まわりめ。
30人くらい親戚が来るかもしれないので、
仏間を広げなければ…f^_^;。
湯のみや菓子皿など大量準備。
嫁の実家の母が手伝う慣習が
あるようなので、そちらも手配済み(笑)。
実家の時、手伝ってたけれど
人数が倍以上違うので(汗)
そりゃ手伝いも必要なのかも。
でもこれも…母がまだ
動ける年齢だから出来ること。
実家の場合はもう
母の母は亡くなってた(T_T)
下手すりゃ介護中。
だいたい普通はそんな年齢だものね…
それが今の時代かな。
お墓の前で、お寺さんにお経をあげてもらい、
墓石を紐で縛りました。
30分くらい。
晴天とはいえ、やはり外での時間は
寒く感じるので、子どもたちが
静かに立っていてくれて良かったです。
御礼を渡して終了。
これで建て替えに取りかかれます。
……………
明日は初めての まわりめ。
30人くらい親戚が来るかもしれないので、
仏間を広げなければ…f^_^;。
湯のみや菓子皿など大量準備。
嫁の実家の母が手伝う慣習が
あるようなので、そちらも手配済み(笑)。
実家の時、手伝ってたけれど
人数が倍以上違うので(汗)
そりゃ手伝いも必要なのかも。
でもこれも…母がまだ
動ける年齢だから出来ること。
実家の場合はもう
母の母は亡くなってた(T_T)
下手すりゃ介護中。
だいたい普通はそんな年齢だものね…
それが今の時代かな。
Posted by 桂 at
14:56
│Comments(0)
2015年01月04日
1/3 実家で母の

県外から妹と弟 集まり お昼に食事。
ケーキは、弟がお菓子の道具一式持って帰って
スポンジから焼いてくれた。
デコの材料は私が用意。
〔おいり〕も 良いかなと
スーパーで調達。
クリームの仕上がりが
ちょっとうまくいかなかった
ようだけど…
小判を割って貼り付け。
これはこれで可愛いかな。
おいりアイスがあるなら
おいりケーキもアリだ(笑)。
地元っぽくて いいかも。
Posted by 桂 at
14:23
│Comments(0)
2015年01月01日
1/1 今年初めのご挨拶
昨年はお世話になりました。
今年もよろしくお願いします。
義母の病状を見ながら
ぎりぎりまで
年賀状を出せるか…
年を越せるか…と
準備だけはしていたのですが、残念です。
昨年を振り返ると
三姉妹も共に色々なことがありました。
…………
長女は部活漬けの毎日。
ついに私の背を抜いた!
次女は本格的な舞台に参加。
三女も そんな姉たちの
スケジュールに付いて回り
小豆島では コスプレに目覚める(笑)。
私は、演劇にかかわる
アートマネジメント実践講座に参加。
大きなものは終わったけれど
演劇の公演や講演などは まだあと少し!
……………
義母のお手伝いをしながら
十分なことができたかどうか…
最後の5ヵ月は
お義姉さんの力が大きかったと思います。
これからは
義父母からの代替わり
○○家の主となって
親戚や地域と関わる立場になります。
正直、家を継ぐという感覚は
私たち世代にとっては
ピンとこないこともあります。
実家では、
父が長男、母が一人娘。
親の介護や家のことをしていた姿を
見てきたつもりだけど、
それよりも また一段上をいく
関わりの多さと深さが
見えてきたように思います。
その中で、どう進んでいくのか
自分なりの考えを持つために
新たな境地へ、手探りの道へ
またひとつ踏み出したような感じです。
そんなこんなで
大きな転換期の中にいます。
ご迷惑をかけないように頑張りますが…
割とテンパる方なので
その時は どうぞご容赦下さいませ(汗)。
皆さま どうぞよろしくお願いします!

今年もよろしくお願いします。
義母の病状を見ながら
ぎりぎりまで
年賀状を出せるか…
年を越せるか…と
準備だけはしていたのですが、残念です。
昨年を振り返ると
三姉妹も共に色々なことがありました。
…………
長女は部活漬けの毎日。
ついに私の背を抜いた!
次女は本格的な舞台に参加。
三女も そんな姉たちの
スケジュールに付いて回り
小豆島では コスプレに目覚める(笑)。
私は、演劇にかかわる
アートマネジメント実践講座に参加。
大きなものは終わったけれど
演劇の公演や講演などは まだあと少し!
……………
義母のお手伝いをしながら
十分なことができたかどうか…
最後の5ヵ月は
お義姉さんの力が大きかったと思います。
これからは
義父母からの代替わり
○○家の主となって
親戚や地域と関わる立場になります。
正直、家を継ぐという感覚は
私たち世代にとっては
ピンとこないこともあります。
実家では、
父が長男、母が一人娘。
親の介護や家のことをしていた姿を
見てきたつもりだけど、
それよりも また一段上をいく
関わりの多さと深さが
見えてきたように思います。
その中で、どう進んでいくのか
自分なりの考えを持つために
新たな境地へ、手探りの道へ
またひとつ踏み出したような感じです。
そんなこんなで
大きな転換期の中にいます。
ご迷惑をかけないように頑張りますが…
割とテンパる方なので
その時は どうぞご容赦下さいませ(汗)。
皆さま どうぞよろしくお願いします!

Posted by 桂 at
16:06
│Comments(0)