2012年08月06日
2012年08月06日
二年越しの城崎花火 胸に響く

思えば二年前の夏、
義父母と城崎へ行く予定だった。
その数日前、救急車呼ぶ事態になるとは思いもよらなかった、義母の急変。あれから義父母へご飯作りが始まって。
あれからもずっと
夏の恒例だったのだろうか?
温泉街の花火。
川の向こうから上がる花火は、
近くて見応えがあった。
平日は毎日らしい。
神社の縁日も。
地元の意気込みを感じた。
改めて思う、
続けることの意味と共に
花火の音が胸に響いた。
二年越しの城崎で。
Posted by 桂 at
11:33
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